ベンチベッドが大好き。もうソファはいらない。
Q
好きですね。日本の窓が進化すればだけれど。私自身はLDKという発想があまり好きじゃないですね。DKとLはあまりにも質が違いますよね。パーソナルとソシアルほどに。
すごくいいね。これでいいんですよ。ただカーテンの手入れがどうなるかという。
一軒をこれくらいの仕切りでひとつにまとめたいんです。これでもうるさいくらいかな。白が協調され過ぎてうるさく感じるのかも知れない。掃除がしやすい家、ドアがほぼなく、同じ素材。大事な事は自分がどんどん年寄りになって行くということ。今にフォーカスして家を作る時代は私の場合終わりました。
今よりもっと年を取ったら寂しくなるのかもしれない。だけど今は好き。家具もいいしね。建具の使い方が素晴らしいのね。窓フェチとしては高く評価します。
これくらいの雰囲気ならゲスト考慮に入れてのソファなどはいらない。ダイニングとひとりソファとオットマン。いいね。
間がいいところがある。まだ荒削りな感じがするけど。お掃除が大変かな。
まあ、これはメモだけれど。こうして見て行くと、自分の好みじゃないものがわかってくる。イメージとして冷たい、固い。これがだめなんだ。だから絨毯が好き、昔から。
もっと家具が少なくていいね。だけどだんだろう、気にななる。照明じゃないし、家具じゃないんだけど。
まさに!探しています、こういう仕切りアイテム。
非常にいいね。良い意味で雑多を許す何度的要素を持たせたキッチンクローゼットという考え方。
この発想がスタンダードになるべきだと思う。
ペーテーションで仕切るだけの寝室にしたいわけだから、これくらいアゲるインテリアセレクトが正解です。
つまりダイニング、ランドリーがひとつになっていれば意味あり。そして寝室とバスルーム系とリビングがひとつのくくり。
湿度の高い日本にこのようなバーは意味があるのだろうか?
アイロンアイテムの壁保存、ありだ!が、シニアになったらすべてクリーニングに出すべきかな?
動線とランドリーバーにの曲線がいいね。白だから余計に映えています。
家の中央に、掃除の要となる掃除機その他を鎮座させるスペースを作るのは非常にスマートなことだと考えています。
絶対に!水回りは一列にすべてがあることが大事。そしてそれがランドリーを干す場所に繋がっている事。私はここに行き着いた!
現在の家もこのようにしてトイレを作っています。大成功ですね。
寝室にトイレタリーの位置、いいですね。グレーと白、好きだなあ。フロアのラフなラグがいい味。だけど私は絨毯脈。
昔から1番好きな色使い。ラベンダーグレー、白。いいね!
ベッドベンチ、採用したいですね。
うん、こういうことですよ。幾つもの部屋は要らないです。でも寝室とトイレタリーがかならず1番近いことが大事、シニアの家。
いいけれどここの1番のポイントは窓。どのように処理するのかな。寝室を個室と考えない、ベッドとトイレタリーを最優先に考えるパーテーショナルなワンルーム的私邸。どういう家が好き?1番に掃除のし易い家。
これくらいに普通でもアリなのか?
このサイズ感好き。シニアから終の住処を考えるとやはり80平米以下だと思う。もっと小さくていいのかも。
ホテルライクというより無駄のない間取り。見えていい寝室がひとつのテーマなのかも。1ルームがひとつのテーマなのかも。
ベンチベッドが大好き。もうソファはいらない。
Q